ソクラテス(プラトン著) プラトン著『ゴルギアス』 弁論術について (欲望の在り方)
「害悪さ」には優先順位があり、一番有害なのは、魂の劣悪さ(不正、放埓、無知、臆病)、次に有害なのは身体の劣悪さ(虚弱、病気、見た目の悪さ)、次に有害なのは財産の貧しさであるといいます。
ソクラテス(プラトン著)
ソクラテス(プラトン著)
ソクラテス(プラトン著)
ソクラテス(プラトン著)