ソクラテス(プラトン著) プラトン著『メノン』 徳(アレテー)について (想起・知識と正しい思惑)
前提として、プラトン哲学では「肉体と魂は別物である」ということを受け入れ、肉体は生成・消滅の性質を持っており、魂は永遠・不滅の性質を持っていると考えられています。
ソクラテス(プラトン著)
ソクラテス(プラトン著)
エミール=オーギュスト・シャルティエ